2016/11/24

テーマ 社会をよくするビジネスの作り方 前半

テーマ 社会をよくするビジネスの作り方

という話を聞きました。

サブタイトル:ソーシャルインパクト経営を考える。

社員を大切にする会社を考えるソーシャルインパクトを考えるフェーズに入ってきた。
ソーシャルインパクト投資、投資系になってくる。社会に対するインパクトがなにか我々が会社や個人で
できることを考える。
・池内オーガニックの阿部社長がきていただいている。
・獣医の渋沢先生、動物病院の先生と看護師さん国家の資格がない。
・ショコラボの会長の伊藤さんも来られている。


■パタゴニア日本法人辻井さん
僕たちが消費者から逃れることはできない。お気に入りのものこれまでに一番ので一番気に入っているもの。
気に入っているには、理由を一つ上げるとしたら。

製品のスペックとか機能、デザイン、価格
ネットでもお店でもわかる、生きている社会って製品づくりの裏にある社会、どこで誰がどんな思いで
作っているかを調べるのは大変な世の中。
企業の場合、何かを成し遂げようとしているそれをミッションとか使命という。
ぼ億のイメージでは、分厚いカーテンになっていて見えないことが多いと思っている。

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2016/11/17

6/10 吉日 三重県桑名市 ふるさと納税後に手紙をいただきました

2016/03/27に三重県桑名市 にふるさと納税をしましたが、ふるさと納税を行いそれで
終わりかなと思っていました。
恐らく各自治体によって異なると思いますが、桑名市に関しては「ふるさとレター くわな」
という内容の手紙が三重県桑名市から届きました。

書かれている内容は寄付金の使い道
 1.ジュニアサミット開催事業
 2.少悪口英語活動推進市場
 3.避難計画や災害対策マニュアル策定 
 4.刀工たちの刀剣を紹介する特別企画展

そして、ふるさと納税による返戻金リストも記載されていました。
恐らく「追加でふるさと納税をしてください」というアピールだと思いますが、何がお礼品としてあったか?
などを思い出すためにはいい機会かなと思いました。


■ふるさと納税
 
2016/10/01

2016年 受益者総会 横浜大さん橋 伺いました#3 投資先企業社長(カヤック柳澤、サイボウズ青野)

■カヤック 柳澤社長
 カヤックとしての創業時の想い、今から19年前に高校生時代の同級生3人で作った会社になる。
 くば、柳澤、かいばの3名で作った会社。会社としてはしっかりした組織と事業があることで伸びで行く
 特に何をするかは特に決まっていない、会社はしっかりとした組織と事業を作れるかになる。組織を作れるか中心に考えていた。

 最初に作った言葉と制度がある。最初に社名よりもどういう会社にしたいか?という話を3人でした。
 2年ほどサラリーマンをやって、無遅刻無欠勤で朝会社に行きたいと思う日が1日もなかった。朝、いきたいなぁとそんなに思ったことがない。

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2016/09/03

2016年8月は大きな転換点を迎えました3

2016年8月は大きな転換点を迎えました3

「2016年8月は大きな転換点を迎えました。2」の続き。
基本的に撤退重視での運用に切り替えています。
インデックスファンドを運用する方法とは全く異なる年間の配当がいくら
貰えるかを考えました。

正直、無分配は税務処理上は非常に有効な投資、運用商品になります。
株式を運用しながら株式からの税金を自動で再配当する運用に
成っていますからこの上ない有効な商品です。

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2016/08/15

2016年8月は大きな転換点を迎えました2

2016年8月は大きな転換点を迎えました2
 以前書いた以下のブログより
  2016年8月は大きな転換点を迎えました。投資戦略変更

「正直、(職場)撤退戦略中です。」毎月いくら貰えれば撤退できるか?
自分の中では、月に「20万」もあれば暮らしていけるんじゃないかなと思っています。

「贅沢」がなければ全然いけますね。
配当や分配金で年間240万貰う場合、年収300万稼いで、税金で2割とられて残りが240万と
計算しています。

住宅ローンを抱えているので毎月10万支払い、残りの10万が毎月の生活費として
シュミレーションをしてみます。
毎月のランニング 
国民年金+国民健康保険+マンション管理費
→1.6万+0.26万+1.5万
→3.6万

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2016/08/08

2016年8月は大きな転換点を迎えました。投資戦略変更

以前は、「長期」、「複利投資」と話していました。
「長期運用、複利投資」の前提条件は、「安定生活/長期的な社会人/長期的な投資」だと思います。

ここ数年の仕事、職場、近隣グループを振り返ると周辺だけで鬱病が10人以上でる職場でした。
私自身も働きながらも「キツイ」と思う場面が何度も有りました。

自分自身がストレスを感じる度に無駄遣いも増えていきました。

正直、IT現場の被爆地という表現に近いかもしれません。
ただし、住宅ローンを抱えている今、「今後の収入源」がない限り今の職場を
辞めるわけにも行きません。

言い換えれば、「収入源」があれば、「仕事をしなくてもオッケー」ということ。


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