ユーザ先サーバ管理者になりそう
2008年12月14日 (日) | 編集 |
今まで、アプライアンス系インフラ機器の管理者や構築を中心に行っていただけに、

構築に関して結構疎いかも。(大汗)

そうこう思っているうちに、Windows2003サーバを構築、Solaris10、RedHatLinuxと数々の山が見えています。一つ一つの技術にあまり詳しいわけではないので、マジこれから修羅場に成りそう。。

更に、AD、WSUS、JP-1、CISCOワークス、I-FILTER、BINDなんでもありありの構成になります。

まぁ、一人で何でもやれといわれても、無理だわな。マジ何とか成らんのかうちの会社?


しかし、中、長期的に見ると自分を成長させるための良い材料になるかなと思う。

次の案件のための色々な材料を作る時期なのかな。
(もう少し若い時期にこういうことをしてみたかったが・・・。)

これが、横展開できない?しにくい仕組みで、もったいないことばかりで、、、。

今までベーシックなものの構築と展開案件が多かっただけに、進む向きを帰る必要が在るかなと考える機会になりそうだ。今後のブログについても、このことに関したTipsも書いていこうと思う。

企業のインフラを支えているのがこんな発想でいいのだろうか?っと思ってしまうが、実際はこんなもんです。

本来はやっぱりエキスパート制にして欲しいんですが、実際は、効率化とかどーちゃらこーちゃらの関係で、1社でできるだけ導入案件を取れれば、導入案件の分散や、リソースの偏りが減る?イエイエ増える気がしています。

大体、仕組み化されていないのにサーバ1台導入費用 SESを100万均一とか無茶がありますよ。

な〜んておもって検索してみた。検索結果結構微妙だね。

テーマ:今日のつぶやき
ジャンル:日記
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