株式市場とグローバル経済と資本主義は、連携しているんだろうなぁと2
2008年12月09日 (火) | 編集 |
同じスポーツ新聞からもうひとつ。

自分で見直したときに面白ければっと思って書いています。

「貨幣」も信用の上に成り立っている以上、不安定であると指摘、資本主義には現在的な不安定さがあるとする。
「資本主義には現在的な不安定さがある」とする。目下のドル危機やドルに変わる基軸通貨をめぐる瞑想はまさに資本主義の限界を露呈したものと言える。


たしかに、、、そして,googleで検索していてたどり着いた点。これがまた面白く、大前研一さんのレポートに会いました。



ユーロ下落の陰にヘッジファンドの暗躍を読んでいくと、ユーロは空売りに対して弱いってなっている。

ヘッジファンドが売ったくらいでは、びくともしないような流通量がない所に問題があると、分析されていた。ということは、売ったものは、買い戻さないといけない?

そーすると、いつかユーロが急上昇していきそうな気もしますね。ただ、5年とか10年とかそーいうたんいで、待っている必要がありそうな気がします。

100年に一回と言われるサブプライムであることを考えると、買い戻されるとしても、15年?20年?結構長いスパンで待っているとユーロの価格は元に戻っていくのかな〜って思っています。

にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ ← 面白いと思ったらクリックをお願いします!○| ̄|_

尚、本サイトは「http://indexinvest.blog32.fc2.com/?xml」にて配信されています。 

ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理
(2007/05/25)
バートン マルキール

商品詳細を見る



Copyright (C) silencejoker in YAKO TOWN This page is link free .



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック