2008年11月13日 (木) | 編集 |
いつも思うこと、世の中の旦那さん、奥様、お子さんのお小遣いは決まっています。
雑誌、週刊誌の種類が増えていくと結局はこうなると思う。。
全体で、短期的に雑誌を購入する金額ほとんどゼロサムゲームだと思います。
ヨウは、この雑誌のターゲットが、どういう層(10代?20代?30代? 男性?女性?)、業界紙の中で何番目くらいを目指していけるか?
雑誌、週刊誌の種類が増えていくと結局はこうなると思う。。
全体で、短期的に雑誌を購入する金額ほとんどゼロサムゲームだと思います。
ヨウは、この雑誌のターゲットが、どういう層(10代?20代?30代? 男性?女性?)、業界紙の中で何番目くらいを目指していけるか?
どうすればリーダーになれるか?という戦略が不足した中で連載してしまったのだと思います。。。
マーケティングは難しい。。また、マーケティング(売れ続ける仕組みづくり)のなかで、ブランド作りなどがある。
非常に難しいのがネーミングを続けるか、新しいブランドを立ち上げるか?
(結構、粧品はブランドを持ちますよね。そーいうのといっしょかな。)
雑誌の場合は、人が見るために適度な大きさで無いといけないからコンビニエンスストアでも、設置場所が限られているから難しいですね。まして、最近は、立ち読み防止のテープが張っていたり、紐で閉じられていたりする中で雑誌を評価して購入にまで駆り立てるのが、「表紙一枚の勝負になっている」かもしれない。
〜以下Yahoo(毎日新聞より)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000010-maip-soci
女性誌 サバイバルあの手この手 王道は「読者目線」
「論座」(朝日新聞社)が10月号で最終号を迎え、「月刊現代」(講談社)が休刊を決めるなど、雑誌がこれまでになく厳しい状況に立たされている。つい数年前にブームを迎えた女性誌も事情は同じ。あの手この手の生き残り策を探っている。【國枝すみれ】
民間のシンクタンク、出版科学研究所によると、雑誌の推定販売部数は03年に30億7600万冊だったが、07年には26億冊強に。今年8月だけ見ると約1億8000万冊で、前年同月に比べ11.2%も減り、返本率は4割近くに達した。
尚、本サイトは「http://indexinvest.blog32.fc2.com/?xml」にて配信されています。
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