2016/04/05

2016年 3月の有価証券売買メモ&思うこと

2016年3月は、不思議な相場でした。資産全体で見るとプラス6.6%程度でした。
2016年2月の下落がきつかった分ですかね、単純にリバウンドしました。
(もとに戻ってきました)

 3月も基本的に、、資金不足ですので毎月積み立て設定の物以外売買していません。

■教訓
 有事に買い増しを出来るように、キャッシュを常に持たなくてはと感じました。


■マネーフォワード上のアセットアロケーション2016年3月度
預金・現金  3.4%
株式(現物) 76.9%
投資信託 12.0%
 (うちわけざっくり80%は国内債券投信、残りは株式投信)
国内債券   7.7%


■マネーフォワード上のアセットアロケーション2015年4月度
預金・現金  15.5%
株式(現物) 60.0%
投資信託 13.2%
国内債券  10.7%

■マネーフォワード上のアセットアロケーション2016年理想
預金・現金  15.0%
株式(現物) 60.0%
投資信託 15.0%
国内債券   10.0%


■3月の売買、入金、所感 など
 所感:とにかく金欠です。汗 新規に買えない状況です。昨年売却してしまった
    キユーピーなど個別株やリート関連も買って行きたいと考えていましたが、
    キャッシュ不足です。 ><;

■その他メモ
 ・ViewポイントをSuicaにチャージしました。
  今までViewポイントをView商品券に交換していましたが、制度の改悪で、
  「 1回の申込みにつき、送料として別途160ポイント」が必要になりました。
  そのため2016年3月時は、Suicaの5000ポイントチャージへ
 ・BICポイントもSuicaポイントに変換しました。3/28
  4500BICポイント⇒3000ポイントチャージへ
  ⇒他ポイントからの移行は、VIEW ALTTEに行く必要有り

 ・700Suicaポイント⇒700ポイントチャージへ
  ⇒Suicaポイントは、券売機からチャージ可能


 ・最近感じることは、IT(インフラ)という業界に先がないなーと思ったこと
  今自分が働いている事務所では、以下の様な感じです。
  1.48歳のおっさんも20代 、30代と同じような動きをしてます。
   徹夜での作業、徹夜での資料作成。土日に出勤して資料作成、朝就業前に事務所に出勤し、
   次の出張地への移動など。
   「できない」、「つかれた」などは言えない環境、きっと気持ちが疲れてきたのかなと思います。

  2.部署の人員構成
   20代の頃とほぼ変わらない10年後(あれ?12,3年後かな)
   言い替えると「若手がいない育っていない」ということ。
  
  3.特定の原価率の抑えることを大事とすること

  4.能率性による評価がないこと、あくまで「労働時間ベース(残業代)」
   払いであること。


以上

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