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docomo ガラケーからBICSIM(IIJmioSIM)に乗り換えてみたメモ
2015年08月01日 (土) | 編集 |
docomo ガラケーからBICSIM(IIJmioSIM)に乗り換えてみた際のメモ

実は2015年7月までガラケー(Docomo)でした。

月々のランニングを落とすのは難しいかなと思っていました。きっかけは簡単で、
某カメラショップに伺った際に、ガラケーのランニングと、スマホのランニングを
比べてこっちのほうがいくら位安いとか相談に乗ってもらったことからです。

ごくごく普通ですね。 

■切替前
 Docomo契約
 タイプSS 基本使用料 3600円 30秒あたりの通話料 20円
 iモード 月額使用料 300円
 ==========================
 タイプSSが何パケット分行けるかなどは全くの不明状態です。
 https://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/plan/basic/


□Docomoで5Gのスマホを利用する場合
 https://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/plan/basic/
 込々料金5G 7200円

■切替後
 BICSIM(IIJ)契約 
 5ギガ 基本料金  1520円
 音声通話+データ 5G 2220円
 ■参考URL
http://www.biccamera.com/bc/c/service/bicsim/

実際に購入した際のメリットデメリット

■BICSIMメリット(SIM売りのメリット)
 ・圧倒的に安い。
 ・端末を自由に交換することができる。
  (端末性能に引っ張られない)


■BICSIMデメリット(SIM売りのデメリット)
 ・手間がかかる
  1.MNPを自分で行う。
  →切り替えるときだけなので、まぁ一回だけ。
  2.端末を事前に用意する必要がある
  →当日Nexus5を買いたいと言いましたがNGと怒られました。Ymobileノミへの提供とのことでした。
  3.契約が難しい。
  (SIMを購入する前に端末を購入する必要がある。自分の場合、
   SIMを買ってその場でシムフリー携帯を購入しようかと考えていました。)
  4.SIMがマイクロSIMかナノSIMか調べる必要がある
  →ビックカメラの場合、契約時についてはビックカメラさん側で調べてくれました。

 5端末の保証がない
  端末が壊れても、Docomo、Au,SoftBankなどのように電池交換などはありません


■実はこっちのほうが安いです。
 DMM SIMの方が安いですね。 1か月あたり5G+音声通話 1,970円
 参考URL
  http://mvno.dmm.com/fee/index.html#onlySim


 スマホへの移行という慣れない作業のため、窓口で伺えればと思い、
 今回はBICSIMにしました。
 毎月発生する費用の一部を削減できたので「良かった」と思います。

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