サラリーマンができる投資は何か?ということを考えています。投信歴10年、個別株歴7年ですはーと
| Login |
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


IRフォーラムに参加しました。参加セミナー#2 リブセンス
2014年09月19日 (金) | 編集 |
IRフォーラムに参加しました。
名称 IRフォーラム2014
日 程:2014年8月23日(土)10:30~17:00
会 場:東京都港区北青山 TEPIA 公式サイト
サブタイトル
 きらりと光る 「いい会社」を見つけるための個人投資家向けイベント

リブセンス IRフォーラム 会社説明会資料

株式会社リブセンス村上です。
特徴業績について話させていただきます。

当社の沿革 わたくしが25歳で上場したこともあります。
小学生くらいから社長になりたいと思っていた。なぜ社長なのかなぜビジネスなのか。
ビジネスに影響がおおきい出来事があった。形態のストラップ物を作るのが好きで、携帯のストラップを作ってあげていた。

ユザワヤなどでストラップを作って友人から喜んでもらっていた。うれしくとどんどん作ってあげていた。その時に材料費がないと感じた。挙げているだけではだめだと感じた。
どうしたらいいか、ビジネスは材料費だけで自分の賃金ゼロ円計算して友人に挙げていることをしていた。周りの人に喜んでもらえるのがいいなと思い、会社経営が一番いいのではないかと考え、将来社長になろうという思いに至った。


高校生の頃にはビジネスプランを準備を始め、早稲田大学のベンチャー企業家口座を優勝し会社の設立に至った。大学1年生ながら多くの先輩がいる中で、経験や知識では難しいが何が何でも勝ちたいという状況の中、知識や人脈ではなく自分自身が持っているものは何かを考え情熱の部分だと思い、情熱はしっかりアピールしていかないとだめだと思い、常に一番前の真ん中の席で先制がこの子なんだろうなぁと思うところにいて、先生にどうやったらいい事業が作れるかどんどんぶつけていく思いもあり優勝できたと思う。その後インターシップを通し、大企業とベンチャー企業それぞれどのように動いているかを学びその後2006年に設立に至った。資本金は300万円学生にとっては非常に大金になっている。

大きな企業では、300万円は小さな費用ですが、多くの人に「ありがとう」と言われる企業になりたいと思いまに至っている。大学で1年間オフィスを貸していただいたり

当社には社外取締役の方がいます、リクルートで10年間役員をされた方がいます。当社が人材関連の事業をしており、リクルートから移るのが非常に決断が必要だったと思う。
2006年会社設立当時、500万円 もっと大きな規模のいくと思いながら苦しんだ時期でした。
2008年9年と売り上げが増えて行ってます。

20014年今年に関しては、若干苦しんでいる。投資家の方にはご迷惑をおかけしていますが、どうしたら恩返しができるか、組織、事業、をかんがえ売買にふやしている。

転職の口コミサイトを展開している状況成功報酬型メディアについて
 成功報酬型メディアは従来型と比較して、利用者の方にもメリットが出る。
当社のサイトを通じて決まった時点でお祝い金を提供する様にしている。


人を雇用した企業は人が来るかどうか、掲載課金型のせたはいいけど来るかどうかわからない話している企業もいる。どのサイトも同じように見えている状況だと思う。成功報酬型モデルは、マイナス点を解決したモデルになる。クライアントサイト、アルバイトを募集する企業側は、情報を載せるのは無料ということでリスクなくアルバイトを募集できる。この仕組みを見たとき本当に成り立つの?と言われた。



当社経由だと最大2万円が出る。アルバイトに入るほうも本当にメリットがありすぎて、QAサイトで、ジョブセンスというサイトがあり、採用が決まるとお祝い金が出ると書かれていますが怪しいサイトですか?と書かれたこともあった。驚かれる仕組みを提供している。
成功報酬型は、私が感じた不便から作っている。高校生の頃にはビジネスプランを考えようと思っていた。ビジネスプランを考えるといってもどう考えればいいかビジネスモデルをどう構築すればいいか。とある本を読んで、成功するビジネスにはある共通点があると書かれていた。

皆さんなんだと思います?

成功するビジネスの共通点。私が腹に落ちた言葉は、「不便を解決するものがビジネスである」と書かれていた。

その言葉に僕には問題がないかなぁと当時街を歩いていても挙動不審といわれる時期があった。街にあふれている
不便や問題を探そうとするんです。その看板をデジタル化できないかとか。

ビルの窓を拭ている人がいると、夏の暑い時期、自動で老けないかなど日々探していた。
そんな中でせいこうほうしゅうがたのびじねすをおもいつかんだ。街中にアルバイト募集の紙が大量にはられていたのが印象に残っていた。募集している店舗がたくさん割ることを感じてチア。アルバイトを探そうとした際に、求人サイトで、旗の台アルバイトと検索しても2,3件しかない。なんで、こんな状況が起きているかそれを探ってみるとアルバイトを載せるだけで費用が掛かる。張り紙を張っているような企業がすべてネット上に乗れば、もっとたくさんの中から見つけられるんじゃないか。というところから始まったのが。この成功報酬型になる。多くの募集しているすべての企業からマッチする企業が見つけられるんじゃないかな。

私自身、働くにあたって隣駅まで張り紙探しの旅に働いた先で、お金をもらうってことはプロなんだからプロ意識持って働けよと店長からいただいて胸にしっかり入れている。働き先のマッチングは本当に人生が変わるなぁと思成功報酬型として、今でも非常に人と仕事のマッチングが面白いと思う


1/3は寝る、1/3はたらく、1/3が自由。

そのうちの働くにマッチングができるのはいいとおもう、うまくいき始めた2008年年位にこれはコロンブスの卵といわれている。
成功報酬型ではライバル企業は今のところない。サービス開発録に強みがある・サービス開発すべて内製化している。企画、デザイン、マーケティングすべて自社開発している。

企業時に、お金がなかったので、自分たちでとにかく作る必要があった。その突き詰め決定的にまなんでいく、本当に死ぬ気でやる気で、とにかく努力して、2,3年で非常に成長すると感じる業界。サービス運営をしているとお客様kらの改善をサービス企画に出してその日のうちに対応したりしている。

創業時に人数が少ない中で電話対応も、


競合企業がいる中でもビジネスで優位性を確保できている。広告部分も通常広告代理店にとられるところを内製化を実施、

営業が飛び込んでいき採取していくのが通常の営業体制。成功報酬型。ふどうさんやそのたのじょうほ

背景といてアルバイトの人不足
採用は決まりに下期についてはオプションの仕組みをとっていくなどしていく景況感に合わせていくのが非常に大切になってくる。

申し訳ないというところについてはしっかりしていく体制を整え、その後の売買の成長の前のふん場入りができr企業にsて行きたい。



5年間で収益規模の桁をまず一つ買える。社内のストックオプションを社内の9割以上が参加して数字を挙げて居k血合い。アルバイトのきゅじん降雨国市場の1.5%しないためまだ、伸びしろがあると考えている。神の領域、人材紹介などを含めてシェアの伸び用はいくらでもあると思っている。
基本的には付加価値を上げていくことが大事なっている。利用者がいくらかの指標を高めていけるかが大事になってきている。事業提携を開始し始めている。業者を探す不便が大きかった。

プライバシーマークをとる場合どの業者がいいかを実現する。業者を探すコンシェルジュとしてサービスをつくっている。ビジネス比較、発注サイト あいみつ。 未来への希望は大きく見えている。

そのほか、アメリカへの展開、市場規模の多くが生まれている、アメリカにリサーチングから入りっている。8月下旬、もうそろそろ設立予定になっている。まず2014年事業基盤強化、基盤をしっかり整えて、竹の節目になれるような期間にしたい。


■日本で一番投資したい会社など、鎌倉投信に関する書籍とか


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。