サラリーマンができる投資は何か?ということを考えています。投信歴10年、個別株歴7年ですはーと
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第一回 ひふみ投信ブロガーミーティングに参加しました。
2014年04月04日 (金) | 編集 |

第一回 ひふみ投信ブロガーミーティングに参加しました。


ブロガーというよりも運用やちょっと興味がある人は参加できるようなネーミングのほうが
門徒が広くていいかなと思いました。
最近思うブロガーミーティングって何?という思いもあったり。SNSとかソーシャルつながりとか
興味がある色々な人が参加してもいいかなと。


ひふみの魅力
今回の企画ブロガーの人を集めて勉強会をしたのが初めて 商品と考え方投資信託の流れとレオスの考え方を共有したい ためて増やして進化する

何故アクティブを選択したか?70%の話1705社の株は上がっている
日本企業 とか日本株にこだわりたい

日本の七割の会社が株価が倍、営業利益が倍になっている。


大企業の採用はほとんどの人が面接すらできない、間口を広げて中小企業まで見るといい企業はたくさん有りそういう企業を探して投資する。

ここ10年は日本株だけでも十分リターンを出せる会社を探していく。
大きくなる運用会社で、自国の株式市場の運用でおおっくなっているので日本企業の運用にこだわっている。


強み

こころ 成長企業への投資を通じて日本の未来に貢献する

人の可能性 経営者とか人とかにとうししたい

簡単でらくちん
投資はギャンブルではない
ひふみ投信の特色ではない
回転売買はさせない、最近金融庁がはいったけど。。
ポートフォリオやアセットアロケーションの一つの方法論だと思っている

トピックスとの比較もあるが、絶対パフォーマンスをえる、 トピックスに勝つ

ひふみ投信が直販、ひふみプラスが証券会社の窓版やネット販売
ひふみプラスが120億、ひふみ投信も120億で240億、今後はひふみプラスが延びていくと思う
販売窓口がこれからも増えていく
日経平均、TOPIXよりもリスクが低くリターンが高い。

RIファンド大賞、シャープレシオでみている
シャープレシオがたかいうんようを目指しているが個人にわかりにくいので守りながら増やす運用といっている、

2008年リーマンショックの際、-2.8%だった。


顔の見える運用
いずれピンででて話をしてもらう、誰がでても高い水準で企業について株式市場について語れる状態にしている
結果的にレベルアップにつながると思う


☆アナリストとファンドマネージャの違いは?
アナリスト4人、ファンドマネージャ2名 これってふつうなの?
定量分析モデルの利用
クオンツモデルと会社訪問の組み合わせ


直近のお金の延びNISAでひふみプラスが買われている、、NISAの中で最も人気なアクティブ投信になっている、

かなり限りなく数百社に投資していく考え

ザジャパンの入金制限なんかもあったりするんじゃない?

残高が数十億から現在240億程度となっています。今後の残高の伸びによってもTOPIXを
アウトパフォームするかどうかという点については興味があります。

今、ひふみのシステムやファンドマネージャの中で90点までで評価している銘柄を採用
しているところを85点、80点など悪くない銘柄を組み入れていくということもおっしゃ
られていました。

オフレコ
 ◎◎◎~~(僕のevernote上にはメモあります。)
 オフレコ箇所については、ん~、正直触れにくい。 

ただし、安定したリターンを得るための企業努力をされているということを感じました。
現在、ネット証券や中堅銀行などを中心に販売されている「ひふみプラス」この商品が
入ってきてからの残高の伸びがわりとあると思っています。


ここまでオフレコ



秋田銀行みやこしさん、あいばさん、たぐちさん

みやこしさん、機能から個人方確定拠出でおつきあいしている。
思い、秋田県の課題高齢化率世界No1日本世界で1番、更にその中でも一番 100万人から1%ずつ減っているので危機感を持っている、ひふみで資産を形成していくのは課題解決の一つ、
ただし、地方銀行ならではの課題もある。


2つ在る

毎月分配と年齢構成、

販売2年前までは毎月分配が8割くらい、その理由として年齢構成があった。
課題に向けての解決の取り組みがあったキーワードだつまいつきぶんぱい。負けにくい投信というコンセプトで販売していった。当初9割在ったのが、40%位間で減ってきた。負けにくい投資、アセットアロケーションをくんで役割を明確にして攻めと守りに分ける考え方を提案した結果、毎月分配が減っていった

今後の目標はお金の流れを変えたい
商品ではなく考え方を変えたいので藤野さんと町長さんにあったり、小学校に誘致企業をまちでおこなっている。




その後の懇親会でも色々と伺ったのですが、基本的にブラックな感じのことが多く割愛。
ひふみ投信 八尾さん、栗岡さん、片山さんなどとお話しさせていただきましたが
特徴的なアナリストの方が多いのと自由度が高い会社だと感じました。


■藤野さん関連


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